認知症高齢者グループホーム 上井草グルップボエンデとは

グループホームとは、一言で言えば、少人数の認知症をもったお年寄りたちが、家庭的な環境の中で、
スタッフの支援を受けながら共同生活を送るところです。
正式には「認知症対応型共同生活介護」といい介護保険の居宅サービスメニューのひとつです。
上井草グルップボエンデは、緑の濃い杉並区上井草の住宅地のなかでも、もっとも樹木が豊富で閑静な一角にあります。
南東側は遊歩道に囲まれ、南側は切り通し公園に面しています。多くの緑に囲まれ、大きなスーパーマーケットが近くにあり、買い物にも不自由しません。
上井草グルップボエンデでの生活をみなさまに知っていただくために
介護日記や献立表を公開しています。
ボエンデ フォトギャラリーには随時写真を追加し、ご覧頂くことができます。
新着情報
- 2010年5月15日2010年4月 介護日記を更新いたしました。
- 2010年6月3日2010年5月 献立表を更新いたしました。
- 2010年3月13日平成21年度福祉サービス第三者評価が公開されました。
- 2010年1月15日 「東京都介護サービス情報公表システム」に上井草グルップボエンデの事業所情報が公表されました。
- 2009年12月17日消防設備 水道直結型スプリンクラーを設置しました。
- 2008年7月11日杉並区 地域認知症ケアの推進事業 認知症介護相談を開始いたしました。
![上井草グルップボエンデ [認知症高齢者グループホーム]](/img/share/header_title.gif)




















